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 半断食療法


近藤誠医師の癌治療への指摘
近藤誠医師が内部告発ともとれる内容を公表したことで
医療の体質で浄化されなければならない部分は浄化され、あるべき医療体質への脱皮が加速されつつある現象であると願いたい

妻の発病から半断食治療へ
病院で摘出手術を終え他結果の医師の診断で余命12ヶ月。その後丸山ワクチンに託し説明会を聞くも納得を得られず断念。たまたま弟が調べていた半断食療法の話を聞いて大きく動き始めまし た。

癌治療に高い効果の半断食療法
重度の患者さんにも負担が小さいため取り組みやすく、自然治癒力を引き出して癌治療に高い効果を発揮する療法 

粉ミルクの調合と飲み方
長期間にわたり継続が必要な治療法では、治療効果が高いといっても毎日の手順が煩わしかったり、食素材が高価でしかも簡単に手に入りにくかったりですとなかなか続けにくいもの

癌の種類によらない治療法
このページで取り上げたいのは癌の種類や部位によらず、粉ミルクを使った半断食療法(ファスティング)1本で完治する事実について

半断食療法の長所、短所
半断食療法の長所と短所

後がない状況下での治療法の選択
病院から離れてもう一つの治療法へ乗り換える決め手はどこにあるのでしょうか?

治療と機械の修理の決定的な違いは
私達は、病気治療を機械の修理とは違うと認識していながら、実は機械の修理的な方法で処置していることが多いようです。

週1回半断食の継続効果
時間的あるいは体感的にそれほど 負担が無く、手軽で薬やサプリに頼らず健康維持の効果が期待できる方法として1週間に一度の水断食あるいは 半断食

半断食を「 健康経営」の理念に
厳しい環境にさらされるため体調不良を訴える社員は増え、会社としてもこれを軽視出来なくなり、社員の体調管理は企業として重要な取り組みとなってきております。

粉ミルク治療室初日
ここでの3週間の治療で癌がすぐ治るわけではないので、家へ帰ってからも習った食事療法と、全身マッサージを数年間続ける必要があるため・・・・

可能性を示した意味あるがん告知
その病気が治癒することを本人に理解させてあげられれるだけの説明ができないと、患者さんに希望を持たせてあげながらの告知はできません。

全身マッサージ
癌患者さんは身体のあちらこちらがにひどく凝っている方が多く、マッサージを施すときは少し押しただけでも痛みを訴える場合があります。

長期間の療法への取り組み方
半断食療法では長期間にわたる治療生活になります。途中で挫折してしまわないように心を支えてくれるものは・・・。

寝たきりはすぐ筋力が低下してしまいます
運動不足の療養中は、足の筋力の低下による血流の支障、また足の骨密度の低下が予想されます。

断食中、後の排便について
空腹感と体の辛さを乗り越えやり終えた結果、体調が治ることはもちろん、それによって宿便を排出できるかどうかはとても関心のあるところです。

半断食療法で完治して
最先端の医療技術と設備を備えた病院が治せなかった癌を、食事の摂り方を変えただけで完治したことは私達にとって嬉しかったことはもちろん、しかし同時に大きな衝撃でした。

がん治療と会社勤務の両立
通院しながらの勤務は時間的に仕事の妨げになり、さらに化学治療による副作用の辛さを抱えながらの身体にはとてもハードな環境です。



水断食


水準の高い文明国の健康管理とは
本当の文明国なのであれ ば、中年以降も少なくとも病院とは縁が無く、充実した第二の人生を送れるようでなくてはならない。

水断食による便秘解消の体験談
2週間ほど長旅をして(2016年春)、その間いつもの食習慣が変わりまた少し不摂生もあったためか、家に戻ってから排便が滞るようになってしまいました。

断食によってつくりだされるケトン体のはたらき
断食という強いストレスを身体に与えることによって、私たちに備わっている機能を発動してその危機的状況に対処しようとします。

自然治癒力を引き出して医療費ゼロ
自然治癒力を引き出して様々な体調不良を自分で改善でき、医療費はゼロ。リタイア後も本当の意味の第二の人生・・・

副作用無しで絶大な治療効果の断食療法
食を絶つとどなたでも生命維持のために最小のエネルギーで生きていかれるよう、不要のものを体から排除し、危機的な状態状態から身を守る態勢を摂っていきます。

治療室で水断食
一度水断食を経験しますと体感的にどんな風に経過していくかを知ります。
お陰で治療室でのプログラムを終え自宅へ帰ってから、一人で水断食を実施できるようになり

好転反応について
反応の現れ方は人それぞれの体質、疾患の程度、疾患の場所など状態によってさまざまなかたちで現れ、また出る時期や期間も個人差があります。

断食の注意点
水断食を行う場合は、普段健康だと思っていらっしゃる方でも体質によっては予想外の反応を示す場合があります。

私の水断食体験談、 3~7日間
体調が優れないときには断食療法は危険という説もありますが、基本的に体調を崩したときこそ自然治癒力を強く引き出すことが求められるわけですから私は実施してきてきました。

水断食による様々な症状を解消
以前坐骨神経痛らしいものを患ったことがありまして、靴下を履いたり脱いだりするとき尻から太もも、ふくらはぎにかけて痛くて不自由な期間を2ヶ月くらい過ごしました。

空腹感の克服
断食中の空腹感には個人差があって、私みたいに強く感じるタイプとそれほどでもなかったというタイプの方がおられます。

断食効果は体内天変地異
自然現象の一つ天変地異は地球の浄化作用であり、その仕組みは自然現象の一部である私達の体内にも仕組まれております。

水断食体験のすすめ
断食効果はブドウ糖を身体のエネルギー源にしないで、ケトン体をエネルギー源とするように身体をシフトすることで癌を消滅させていくことが考えられます。

断食療法を人に届けるには
当初、断食療法を良かれとの思いで人に伝えようとしていましたが、何となく相手に伝わっていないと感じ始めてきました

飢餓と断食の違い
永い歴史の中では人類は、たまに運よく食にありつく程度で、飢餓に晒される期間の方が多く、この方が人間にとって普通のことだったということです。

リバウンドについて
栄養分の補給を3日間以上シャットアウトされ続けると、脳は身体が飢餓状態で生命の危険にさらされていると認識し、我が命を守るために 捨て身の行動へと切り替えていきます。

世界の断食療法
断食療法は日本に限ったわけではなく、世界の主要国では広く研究されその圧倒的な効果が認められております。




肉食習慣は要注意の理由
家畜飼育業者は家畜全部が病気することなく上等な肉が提供できるよう、病原菌をシャットアウトする目的で抗生物質を大量に与えて育てております

実は塩分が不足している
これまで気の遠くなるほどの年月をかけた水の循環によって、大地のあらゆるミネラルや栄養分が海へ運ばれ続けてきた結果、海 は動植物にとって生きていくいくためにあらゆる物が揃った宝庫となっているといえます。

有機栽培の食材は良い事ずくめ?
食品の安全性に関する知識が表面的なものに留まってしまっていて、得た知識が自身の健康に反映していないのではないかと思える節があります。

おすすめ自家製サプリ
健康管理には少食を維持することが大事なことですが、それぞれ事情によって難しい方には、簡単にしかもただで手に入り高い効果が発揮される自家製のサプリメントを紹介いたしま す。 

白砂糖の予想以上の毒性
多くの料理やジュース類に使用されている白砂糖が私たちの身体には深刻な害を及ぼしていること

品種改良の小麦の害
小麦を食べることによってアメリカでは、さまざまな体調不良と小麦食との因果関係がはっきりしてきて、「グルテンフリー」(グルテンを摂らない食事 のしかた)の食スタイルが浸透しております。

排泄を促すことの重要性
豊富な食材に恵まれている中メディアを通して食情報があふれ、現代日本人はつい飽 食になりがちですが、私達の体は栄養分の補給よりも、老廃物の排泄の方に重点をおいた食生活が望ましいことです。

玄米食への切り替え
妻が半断食療法を続けて丸4年経った頃、 その前後から食養生について勉強していたらしく、そろそろ玄米食へ切り替えていこうかなと言い出しました。

食事療法の肝はいかに食べないかでしょう
食事療法の最も大事なポイントは、何を食べれば良いのかではなくて、いかにして食事の量を減らしてバランスのとれた自然治癒力を引き出すかでしょう。

グルメ志向、ちょっと心配
食事はどんな人にも楽しい行為でしょうから、できることならより美味しく、より楽しく刺激的に・・・がどんどんエスカレートしていきます。

朝食抜きの効用
朝食を抜くと、仕事面や気力や運動能力に本来の能力が発揮できないなどという調査結果が発表されておりますが、少し疑問を感じます。

冷え症の原因と対策
冷え性は身体が不調を訴えているサインです。 しかしまだ病気というほど深刻なこととは認識されていないため、そのまま放置されている方は多い

生水を飲める体質をつくる
現代人は生水を飲めない体質の方が非常に多く、これを訓練し塩もち、水もちの良い体質をつくることがいかに有効かというお話

ブルーソーラーウォーター
ブルーソーラーウォーターは確かに柔らかさ、甘さを感じられ美味しい


自然観


自然の摂理への人類の無意味な挑戦
私達の行動と思考の基準となっている一般常識は、これが正しいかそうではないかの基準とは必ずしも一致してはいないことに注目しなくてはなりません。

便利さや嗜好の追求が置き去りにしているもの
物事は時間と共に「流れ」ていき、その流れは「因」が発生する上流から「果」という下流への流れになります。

病気を治すこと,治ること
「病気を治す」は人の知恵と技術で治すような、「病気が治る」は自然に寄り添い、自然と共生しながら自ずと回復していくという東洋的な発想の感じがします。

自然農
妻は食の摂りかたを変えただけで余命12ヶ月の癌が完治し、社会復帰できました。 これがきっかけで野菜や穀物の生産手段から口に入るまでの過程が気になり始め、「自然農法」へたどり着きました。

自然の流れに沿って
目標の達成はどんな分野でも簡単なものではありませんが、強い意思の向かう方向へは相当なことができてしまいます。

自然治癒力は生命への求心力
生命体には物理的、精神的両面にわたって生きるために必要なエネルギーを惜しみなく与えられ、重力のようにあるいは求心力のように常に生命のあるべき方向へ向けて作用しています

フィルター越の視界
現代科学は一つの眼鏡です。 しかしすべてのものがありのまま見える道具ではなく、見たくないものや見せたくないものにフィルターをかける機能をもってます。

生命力(治癒力)が喚起されるプロセス
生命力とは本人の体力や精神力、また周りの方たちからいただくお世話がその方に届くような人間性までも含め、それらを合計したエネルギーの総和

時代を超えて有効不変な治療システム
文明が変わっても、科学技術が進歩しても病気治癒への変わらない法則とは

ヤジロベーがこう言ってます
病気は生活習慣により自分で招き入れることの原因も少なくありませんので、自分をさておき病気そのものだけを排除しようとしても本当の解決には至らないでしょう。

 

  心と身体


身体の初期化という考え
私たち人類の智恵は、広大で深遠な自然の真の理解へは到達不可能であり、どんな分野の最先端の理論や技術といえども途上の域を超えるものではありません。
医療の分野では研究機関、医師や治療師は最善を尽くしながらも試行錯誤の真っ只中で患者の命をあずかっております。

優れたバランス感覚
「目的達成の意識とバランス感覚は両輪の関係」は自然治癒力機能から私たちにもたらされたものという認識

余命宣告という裏切り
医師は、自然治癒力を引き出す治療法で助かっている方々がたくさんいらっしゃることに、少しは関心をもっていただいたら余命宣告など激減するでしょう。

無意識に確信していることが未来を実現している
目的をかなえる前に実現した状態(結果のイメージ)を疑いの無いほどにイメージできたら、それは実現への手助けにはなるのでしょうか、ならないのでしょうか?

腸は脳より先にできていた多機能な器官
腸の神経系は、消化や排泄を司るだけではなく脳と連携して、身体のバランスを正常に保つことに大きくかかわっている

闘病生活が広げてくれる心の視界と、現代医学の現状
辛い闘病生活は私達の心の視界を広げてくれるはたらきもあるのでしょう。

パワースポット 「続石」
この不思議な岩の組み合わせは、通常私達は感知できない別の世界の時空での出来事と、私達の常識的な世界とがまさに交差している状態を見せてくれているようでした。

美意識は利用されやすいツール
多くの方たちは自分の好ましい生き方と実際には大きなずれが生じていると感じているのではないでしょうか。

がん患者が本当に欲しいものは・・・
確認しなければならないことは、癌を患って苦しんでいる患者が一番欲しいのは何かということでしょう。 癌を切除して欲しいのでしょうか? 放射線で患部を焼ききって欲しいのでしょうか?

生命と身体と病気
私たち人類は「生命力」ということばを何気なく使っていますが、しかしそれがどういうものなのかをほとんど理解できていません。

宝物を再発見
妻が病院で余命宣告を受け、その後自然治癒力を引き出す半断食療法を経験し、幸いにも難しい状況から復帰したことで、これまでの常識が大きく入れ変わりました。

笑うことが身体に良い根拠は
面白いことに気が付きました。
人は笑っているとき力が出にくいということです。

使っても減らないエネルギー
私達の周りには使っても減らない種類のエネルギーがあります。
それは使うほど私達の内部に気力や充実感として蓄積されていくものです。

心を救い上げてくれる名言
心が満たされると身体には生命力がみなぎってきて元気ハツラツ、逆に身体が病むと心も引きずられるように力を失っていきます。

患者はお客になってはいけない
どんな病気でも医者や施術者が治してあげているわけではなく、患者本人の治癒力が治している

違いより似ている部分の価値
相反するものの中に共通部分を見つけ、接点を繋げ一つに統合していく視点や技術が価値ある取り組みとなるでしょう。特に医療の分野では・・・。

脳の活性化には筋肉運動が効果的
脳への活性化には手足を使ったりの筋肉を動かす運動が、より効果的だという研究結果があります。

腹八分からのメッセージ
多くの方が受け入れている現代の飽食な食習慣がこのまま続くと近い将来、たくさんの病人であふれてしまうような気がします。

腹はもう1つのコントロール器官
腹にはたくさんのスイッチがあり、その使い方によっては常識を超える人間の能力が発動し別の世界が見えてきます。

身体には不定期な動きが良い
養分や嗜好品などは不定期な摂取の仕方の方をすることで、それらに対する体の対応機能を動かす頻度が増すことになりますので、 機能が劣化しない

若さの維持には筋肉をつけること
筋肉運動を習慣づけることによって基礎代謝を高め、脂肪を燃やし、さらに筋肉を増やし、これが成長ホルモンの分泌を促進し若さを維持する

病気からくる不安への対応
不安の原因は、病気の治癒に関してまたそれに付随する先行きの見通しがきかないということがあります。不安の解消には、病気が完治するとわかっている状態になることが最も重要

悪い姿勢を矯正して気持ちをシャキッと
脊椎動物である人間は二足歩行することで背骨に直接加重がかかることによる故障が多く、また現代人は歩く機会が少なくなったため脊柱を支える筋力が弱体化し、さらに神経のトラブルが増す傾向

現実と差が無いほどのイメージ
自然治癒力は水や空気のように分け隔てなく地球上の生物に与えられています。自然から与えられているものは、 足りなくても過剰すぎても私達人間にはマイナス効果を与えます。

呼吸法は神秘の世界
芸の達人は気力を発揮するための独自な呼吸法をマスターしていて、様々な場面で駆使しておりますが、一般の私達は逆に呼吸に使われております。

自分のほとんど全てが潜在意識
自分に起こることに対するすべての印象が潜在意識へストックされていき、その印象のしめる割合によって人格が形成されていきます

最も大きな罪は、自分を傷つけること
心と身体は密接に影響を与え合っていますので、抑圧された感情が行き場をもとめてついには身体に病的な変調をきたしてしまいます。

「できないわけがない」の心理
困難な病気の治療で患者に「この病気が治らないはずが無い」の心理状態を作り出せたらとても効果的

思い込みの原因
否定的なことあるいは肯定的なことどちらにしても同じ事を言われ続けてきたことは深いところへ記憶させられ、思い込みの根が形成されることになります。

ゴールを見据えて着実に
マラソン選手が40キロメートル以上の長い距離を走りきれるのは、技術と体力によるものだけではありません。

守りの治療、攻めの治療
治癒するためにはに患者さんは、この治療で治癒するということがイメージできることが理想的

脳の苦手はイメージと現実の区別
私達の脳には苦手な分野があり、強くイメージされたことと現実に起こっていることとの間には位差が生じる場合がある。例えば、すっぱい梅干をイメージしただけで唾液が出てきたり・・・

自己暗示のことばの選び方
ことばそのものには意味は無く、その言葉が意味をもって聞こえるのは聞かされた人がそのことばに意味付けするから

現代医学の役割は自然治癒の補佐
自然治癒力や生命力は人智を超えた高い次元で完成されたシステム

情報過多に注意
癌に限らず大病すると、親族や友達、近所の方々からいろいろな病気への対処法や病院の紹介等に関する情報が届くようになりますが、これは病人やその家族にとって良いことばかりではありません。 

病気の原因は私たちが招いた結果
私たちが病気になるのは病原菌が問題なのではなく、私たちがそれらを招いたためであり、それらを敵として戦うという考え方だけでは根本的な治癒は得られません。

生命力とのリンク
好きなことが最も多い環境に囲まれた場合が一番ポジティブな心理状態でしょう。  当然自然治癒力もプラスの方向へ発動しているのでしょう。

病名の不都合
病名を特定してから患者の治療に当たるとき、 医者はともすれば病名に相当する定義だけを取り上げて治療を始めます。  これは機械や車の故障を直す態度です

病院とのつきあいかた
断食療法といえども万能な療法だとは考えてはおりませんが、断食療法を知ったおかげで、病 院からの解放感が得られました。



人の力学


その一言、要注意
普段何気なく使っている同じ一言でも、一般的な意味で伝わるにだけではなくその影響力はプラスにもマイナスにも、予想外に大きく作用することがあります。

我が身を守るため理由を集める本能
対象のものを批判することにより自分の非力を正当化して、我が身を守るという本能的思考回路がそうさせるのかもしれません

優先事項を確認して実のある行動を
私達の望みは義務を果たしたり日常の身の回りのことをし続けることではなく、自分らしく考え行動し、更にはもう一歩レベルアップしたところへいきたいというのが本心

「正しい」の基準はあやふや
常識と思われているものには、イコール必ずしも正しいとはいえないことが結構多く、多くの人たちが「正しい」と 思っているから正しいことになっているものが多い

パートナー同士の信号

心は気ままに美と毒の間を振り子のように行ったり来たり絶えず居場所を変え、そのために、自分の心に振り回されながら日々をすごしております。

親は子供にとっての社会
子供なりに真剣に父親へ向き合ってきたことを、父親が元気なときに大人の言葉で伝えてみたかったたことに今気が付いたことがとても悔やまれます。

人を育てるには
それなりに経験を積んだ社会人ともなると、面と向かって教えられた場合にはプライドが邪魔をして素直に聞けない真理がはたらきます

力を蓄えていくことば
言葉はコミュニケーションをはかるのには便利なツー ルなのですが、ある言葉はしだいに力を発揮していくよ うになります。

無意識が引き出してくれるもの
無邪気に遊んでいる子供は可愛らしいだけではなく、どこか次元の違う所に存在していて、命そのもののようにも見え、とても敵わないものを感じます。

未知の世界観を誰でもすでにもっている
未知の分野の説明を聞いたり本を読み理解できるのは、その一字一句が自分が求めることに対してある予測を立たせてくれるため

人に好まれるタイプ
利害関係がからむ状況での面談では態度や言葉遣いには神経を使います。そんな場面での心理的な応用は・・・



実践プログラム


夢の続きのスタートラインが見える、がん自然療法の実践
患者さんがご家庭で実践していただけるように具体的な手順を踏んだ食事療法プログラム

糖尿病の癌との意外なつながり、自然療法実践
癌と同様、糖尿病にもやはり食事療法が根本治癒効果絶大、実践の手順


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